インディゴの気分ドラマ2話ネタバレ感想!木島と城戸が一線を越える!?ポルノグラファー

インディゴの気分ネタバレポルノグラファー

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」第2話のあらすじ!!

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」第1話について書きます!!

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」第2話
ポルノ小説の編集者として働く城戸は仕事にやりがいを感じていたものの、世間からの風当たりが悪いことにうんざりしていた。
ポルノ作家界の大御所・蒲生田の担当になった城戸は、社長から蒲生田の原稿を取ってきたら普通の出版社に移れるよう手配してあげると言われる。
何としてでもこの仕事をモノにしたい城戸は木島を連れて蒲生田の家に行くと・・・。

Sponsored Links
Sponsored Links

ちなみに、「再放送はいつ?」
ということですが、現在のところ未定ですね。

ただ「見逃し配信」でしたら後半に記載しておりますので、
見ていただければと思います。

また、フル動画を無料視聴ならFODがオススメでその理由も書きたいと思います。

Sponsored Links
Sponsored Links

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の全話の動画をフルで無料視聴する方法です。

その方法は、FOD「フジテレビオンデマンド」という
フジテレビ公式の動画配信サービスとなります。

フジテレビオンデマンドでしたら、
プレミアム登録しますとドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」が見放題となります。

そして、気になるのが、たぶん、、、

登録よりも解約方法かと思います!!

フジテレビ公式の
フジテレビオンデマンド(FOD)は
登録も解約もカンタンです!!

登録方法及び、
カンタン解約方法は以下となります!

もちろん、お得に31日間無料視聴できる
アマゾンからの登録方法も、以下に記載しております。

⇒【FOD登録方法】3分でできるプレミアムの登録方法!
⇒【FODの解約編】最短2クリックの解約方法!

実際、見てくだされば分かりますが、
登録及び解約手続きはカンタンです!

ハニワくん

思ったよりも登録がカンタンだったでゴワス!

解約は、なんとたったの2クリックだよ!!

エイトくん


コスパ最高でオススメ!!ブヒ~!!

ブタチョキンくん

お得に利用しよう!
一度登録して、その後1ヶ月以内に解約すれば無料ですし、
もちろん、試しに登録するのもありです。
そのためのお試しの無料期間ですから !(^^)!

ハニワくん

無料登録期間に解約できるの?

もちろん、無料期間なら費用が発生せずに解約できるよ!

エイトくん


それなら気軽に登録して試せるブヒー!

ブタチョキンくん

☆1カ月間無料なのはアマゾンからの登録のみ!☆   
      ↓ ↓ ↓ 

FODが1ヶ月間無料視聴

カンタン!解約方法はこちら

      ↑ ↑ ↑    
   
☆無料期間中に最大1300ポイント分の漫画や動画を無料で視聴することができます☆

Sponsored Links
Sponsored Links

【ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」のあらすじについて】

私からのひとこと
木島が父親との関係を話す場面は何とも言えない哀愁を感じる!!

第2話のあらすじです!!

#2忘却の時を求めて

城戸の誘いを受け、官能小説の執筆を始めた木島だが、その出来は濡れ場の描写が5行で終わる始末。執筆の参考にと城戸が渡した官能小説の束から、「初めて官能小説の面白さに触れた気がした」と木島が手に取ったのは大御所・蒲生田郁夫の小説だった。
数日後、城戸は上司から、その蒲生田郁夫の担当を命じられる。ガン療養中で次作が自分の遺作になると明言している蒲生田から原稿を取ってくれば、今よりも条件の良い同族出版社への転職もあると仄めかされた城戸は、蒲生田に自社を選んでもらう材料として「キジマリオを弟子にとりませんか?」と提案する。
勝手に弟子入りを決めてきた城戸に木島は怒りをぶつけるが、どうしても獲りたい仕事だからと懇願され、城戸と共に蒲生田邸を訪れることに。「キジマリオ」を女性だと思い込んでいた蒲生田は、訪れた木島を見て「俺を騙しやがったな」と激昂し、二人を追い返そうとするが、木島はそんな蒲生田にも動じることなく「なんでもやらせていただきますので」と頭を下げる。そんな木島に、蒲生田が遺作の原稿を渡す条件として提案したのは“悪趣味”で“鬼畜”なある行為だった。

引用:FOD

 

そしてキャストです。

キャスト
【出演】
竹財輝之助/吉田宗洋/猪塚健太/大石吾朗 ほか
スタッフ
■監督・脚本:三木康一郎
■音楽:小山絵里奈
■主題歌:鬼束ちひろ「End of the world」(ビクターエンタテインメント)
■企画・プロデュース:清水一幸
■プロデューサー:栁川由起子/齋藤理恵子
■制作協力:共同テレビジョン
■制作著作:フジテレビジョン
(C)丸木戸マキ/祥伝社 フジテレビジョン

☆1カ月間無料なのはアマゾンからの登録のみ!☆   
      ↓ ↓ ↓ 

FODが1ヶ月間無料視聴

カンタン!解約方法はこちら

      ↑ ↑ ↑    
   
☆無料期間中に最大1300ポイント分の漫画や動画を無料で視聴することができます☆

Sponsored Links
Sponsored Links

【ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」第2話のネタバレ】

城戸は木島が書いたポルノ小説の原稿を読んでいた。

読み終わった城戸は「これで終わり?お前さぁこれ読んで抜けると思うか?」と尋ね、木島にダメ出しをする。

それを受けて木島が落ち込んでいると、その様子を見た城戸は「筋は悪くない。文章も流石にうまいよ」とフォローを入れる。

「ただ二人が絡むまでが長すぎる」と城戸は指摘するも、木島は「しょうがないだろそんな尻軽じゃないんだ」と登場人物のキャラクター設定にこだわっていた。

すると城戸は尻軽のメイドを登場させ、濡れ場を追加するようアドバイスすると、木島は「なるほど」と納得。

続けて城戸は濡れ場の描写があっさりしすぎていることを指摘すると、木島は「そんなに書くことある?」と言う。

それを聞いた城戸は「書くんだよ。歌ならサビだぞ」と木島に濡れ場の描写が大切だということを伝えるのだった。

城戸は木島にポルノ小説を書く勉強のためとポルノ小説をいくつか渡していた。

木島は勉強しようとそのポルノ小説を読むも、性描写の箇条書きに読むのがキツかったが、1冊を手に取り「この小説は始めて官能小説の面白さに触れた気がした。ゾクゾクしたよ」と言う。

それを聞いた城戸は「やっぱりな」と言い、その小説はポルノ作家界の大御所の作品だと木島に伝える。

木島は「道具だと言ったのは傲慢だったのかもね。それだけじゃない気がする」と言うのだった。

城戸からエロとストーリーの配分と濡れ場の描写のディテールが課題だと言われた木島は次からそれに気をつけながら執筆することを決める。

木島はポルノ作家界の大御所の本の裏表紙を見てその本の著者が蒲生田郁夫という人物だと知るのだった。

数日後、城戸は上司から蒲生田の編集担当に任命される。

蒲生田は次の作品が自分の遺作だと話しているみたいで絶対にとってこいと言われる。

その後、城戸は蒲生田の家を訪ね蒲生田と対面する。

すると、蒲生田ら城戸と昔麻雀をしていたことを覚えていた。

最近病気がちな蒲生田は最後に自分が満足いく作品を書いておきたいと話す。

蒲生田は城戸が来る前に他の出版社の人も来ていたことを話すと、城戸は焦るのだった。

Sponsored Links
Sponsored Links

木島の家に帰宅した城戸は、テーブルの上に木島の父親の一周忌の案内を見つける。

その日付は今日で、木島は葬式にも行っていないから行けなかったと話す。

木島は父親は兄が東京の大学に進学しそこで学生運動にハマり逮捕されるなど家族に迷惑ばかりかけていたことから、それ以来”知”を恐れるようになり本を読むことを嫌い「本なんて読んだらバカになる」が口癖だったのだ。

そして本を執筆していた木島とは気が合わず、木島がどんなに活躍しお金を稼いでも、一言も褒めてはくれなかったと話す。

そして木島は今の自分の状況を考えると父親の考えが正しかったのかも知れないと呟く。

すると酒を飲み泥酔した木島は突然嘔吐し、城戸は慌てて木島をトイレに連れて行く。

すると木島は城戸の胸にもたれかかり「すいません…行けなくて…すいません」と涙を流しながら寝言のようにつぶやくのだった。

翌朝、城戸は木島のために朝食におにぎりと味噌汁を作る。

木島は昨晩のことは記憶になく「おれ、なんかした?」と城戸に尋ね、城戸のスーツに嘔吐した事を知る。

城戸は明日から酒は禁止だときつく言い、ちゃんと食ってちゃんと寝て本を書くよう言うのだった。

仕事中の城戸は社内で社長と遭遇し近況を話していた。

そこで社長は蒲生田の原稿を取ってくる事を条件に、ポルノ小説を扱っていない同族会社の人事を紹介してあげようかと提案。

城戸はポルノ小説の出版社で働いていることで世間からの風当たりがきついことにうんざりしていて他の会社に移りたいと思っていてチャンスだと思うのだった。

その後城戸の元に蒲生田から電話がかかって来て、他の出版社から本を出そうと思っている事を告げられる。

何とかして蒲生田の原稿をとりたい城戸は、とっさに木島を蒲生田の弟子に付けるからといい蒲生田を説得する。

帰宅した城戸はその事を木島に伝えると、木島は嫌がるも城戸の説得のかいもあり、木島は蒲生田の弟子になることを決めるのだった。

数日後、城戸と木島は蒲生田の家を訪ねる。

すると蒲生田は弟子希望に来るのは女だと思い込んでいて、木島の姿を見て「男の弟子なんかいらない、帰れ!」と城戸に言う。

城戸は木島を連れて帰ろうとすると木島は蒲生田に近寄り、蒲生田の元で学びたいと言い「何でもやらせて頂きますのでよろしくお願いします」と頭を下げる。

すると蒲生田は「何でもだな、それじゃあアイツのちんぽしゃぶれるか?」と城戸を指差し言う。

そして続けて「あいつをイカせられたら俺の遺作は城戸のところで進めることとしよう」と言うのだった。

それを聞いた城戸は戸惑っていると、木島は「やるよ」と言い城戸に近付き「絶対とりたい仕事ならなんてことないだろ?僕は構わない」と言うのだった。

以上が、2話のあらすじ&ネタバレでした。

Sponsored Links
Sponsored Links

【ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の第2話の感想等(ネタバレ含む)】

30代男性

ストーリーは☆☆☆☆【5段階評価】
オススメ度は☆☆☆☆

今回、木島の父親との関係性も話の中で描かれていて印象的だった。

木島の父親は兄の影響で本を嫌いになり、本を執筆していた木島のこともよく思っておらず本の執筆でどんなに活躍しどんなに金を稼ごうとも褒められなかったと話す場面では寂しさや父親からの愛に飢えている様子が感じ取れた。

木島がこれまでポルノ小説に対して単なる道具だと偏見を持っていたように木島の父親も”知”に関して偏見を持っていて、本に接する事を拒絶していたんだろうなと思った。

ラストに蒲生田が木島を弟子にする条件として「城戸のちんぽをしゃぶれ」と言う場面は、衝撃的だった。

次回の予告では城戸と木島が激しく絡み合う場面もあるみたいなので、蒲生田の家での出来事をキッカケに城戸の禁断の扉が開いたのかも知れない。

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」の第2話の感想等(ネタバレ含む)でした。

Sponsored Links
Sponsored Links

【再放送の予定は??】

現在、地上波での放送はなく、
ましてや再放送の予定はありません。

フジテレビの公式ページでも確認しましたが、
今のところ、地上波での再配信は行っていないようです。

なお、フジテレビオンデマンドは
スマホからアプリで簡単に視聴可能であります!

スマホアプリで、電車の中とかの隙間時間に
ドラマを見ることできますね!!

【ポルノグラファー~インディゴの気分~ ニュース】

竹財輝之助ら出演「ポルノグラファー」過去編の配信日が決定、トーク付き上映も

連続ドラマ「ポルノグラファー」の続編にあたる「ポルノグラファー~インディゴの気分~」が、2月27日24時よりFODで配信決定。あわせて、本作の第1話、第2話の上映およびトークイベントが行われることがわかった。
丸木戸マキの同名マンガをもとにした「ポルノグラファー」は、ポルノ小説家・木島理生と、大学生・久住春彦を中心としたラブストーリー。続編では木島と彼の編集担当・城戸士郎の物語が描かれる。竹財輝之助、吉田宗洋、猪塚健太がキャストに名を連ねるほか、大石吾朗がポルノ小説の大家・蒲生田を演じることがこのたび発表された。
本作の上映イベントは3月2日午後に東京・フジテレビ本社屋で開催。トークには竹財、吉田、猪塚の3名が出席する。2月25日まで、作品の公式サイトにて参加の申し込みを受け付けている。
「ポルノグラファー~インディゴの気分~」は、毎週水曜24時に最新話が配信される。

引用:竹財輝之助ら出演「ポルノグラファー」過去編の配信日が決定、トーク付き上映も

☆1カ月間無料なのはアマゾンからの登録のみ!☆   
      ↓ ↓ ↓ 

FODが1ヶ月間無料視聴

カンタン!解約方法はこちら

      ↑ ↑ ↑    
   
☆無料期間中に最大1300ポイント分の漫画や動画を無料で視聴することができます☆

Sponsored Links
Sponsored Links

【最後に】

ドラマ「ポルノグラファー~インディゴの気分~」につきましては、
話題になったドラマの一つとして注目しております。

その他、あらすじ&ネタバレ、
それに感想を書いてきたいと思います!!

◆◆◆こちらの記事も読まれています◆◆◆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA