ギルティ[漫画]最新話[27話]ネタバレ感想と最新刊を無料で読む方法〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜

漫画のネタバレ 感想

ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜[27話]ネタバレ感想

本記事ではギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜[27話]のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜[27話]】

蛍太が姿を消し、慌てる一同。

蛍太がいなくなってしまい、どうしようと口元を手でおさえる美和子。

座り込んだ美和子を、秋山が優しく宥める。

若菜は、館内放送してもらったが

「店内にいないみたい」と走って戻ってきた。

けいちゃん…ゆーかいされちゃったの…?

恵那が心配すると、「…誘…拐…?」と美和子が呟く。

誘拐の言葉に美和子は真っ青になる。

秋山は外に蛍太を探しに行く。

残された若菜は、もう一度館内放送をお願いした。そして、自分が恵那のトイレを任せてしまったことを謝る。

「いえ、いいんです。私がいけないんです…」

そう言いながら、美和子は涙を流した。

すると、若菜に爽から今日のイベントの感想を求める連絡が入った。

「勘違いだといいんだけど、まさか瑠衣じゃないよね…」

蛍太を誘拐したのは瑠衣ではないかと疑う若菜。

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一方、秋山も警察に連絡をして、瑠衣の家に向かっていた。

若菜は黙っているのが無理だったから爽が瑠衣にされたことを全部話した、と爽に告げた。

もし、この事件の黒幕が瑠衣だとしたら、秋山絶対ぶっ壊れる…

「秋山!!」

そして、秋山に爽が追いついた時、瑠衣の自宅の前だった。

秋山は、なぜ爽がいるのかと驚く。

爽は若菜から聞いた、と話す。

「ごめん、おまえに謝らないと」と秋山は告げた。

もし瑠衣が何かしていたら、、といつもらしくない姿を見せる秋山。

瑠衣が蛍太に何かしているたら、、
そう思うと、秋山は一歩も動くことができなかった。

爽は秋山の頬を叩いた。

あんた「兄貴」でしょ。「父親」でしょ!しっかりしなさい!

その言葉を受け、秋山は動けるようになった。
爽と秋山が瑠衣の部屋に向かうと、不動産会社の人がドアを閉めている。
驚いて瑠衣の部屋を覗く爽たち。

すると瑠衣の部屋はもぬけの殻だった。

座り込む秋山。

自分たちの追っていた手がかりが消えてしまった。
不動産会社の人に、瑠衣がどこに引っ越したかわからないと言われてしまう。

秋山のスマホに着信が入った。

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一方で、若菜、恵那といる美和子のもとへも秋山から電話が入る。

蛍太は迷子になっていたようで、近くの交番に預けられているとのことだった。

交番に蛍太を迎えに行った秋山と爽。

爽はずっと一人でいたのか蛍太に尋ねると、「うん」と頷く。

しかし蛍太を交番に連れてきたくれたのは”おにいちゃん”だと聞くと、爽の頭には寺嶋睦月の姿が浮かぶのだった。

募金活動をしていた中学生ぐらいの男の子が連れてきたけれど、はぐれてしまったと聞き、さらに睦月と瑠衣への疑いを募らせた爽。

そんな爽の表情を秋山は見ていた。

爽が書類を記入していると、蛍太が「ソフトクリームのおねえちゃん?」と聞いてきた。

以前、会った時にソフトクリームをスカートにつけられてしまったことを覚えていた蛍太。

偶然美和子と蛍太に会ったことを秋山に話すと、「美和子からなにも聞いてなかったから」と秋山は驚く。

一方、若菜と美和子は秋山の店に戻っていた。

秋山とは美和子がバイトしていた店で知り合ったと言う。
見た目の通り鈍臭く、ドジばかりやらかしている自分をいつも秋山がかばってくれたと話す美和子。

昔の秋山は付き合ってた人たくさんいそうと笑った。

「そんなことなかったと思いますよ」と若菜が笑うと、美和子は「荻野さん…?とか綺麗ですもんね」と爽の名前を口にした。

思わず止まってしまう若菜。

もしかしてそうなのかなあって…と秋山と爽の関係についてそれとなく探ると、

若菜は「まあ…もう20年ぐらいまえの話ですし」と言った。

やはり、秋山と爽は過去に付き合っていたことがあったのだと確信した美和子。

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若菜たちに背中を向けると、表情を突然変えた。

蛍太を連れた秋山と爽は駅で別れる。

別れ際、もう一度ちゃんと話がしたいと秋山に言われる爽。

しかし、「若菜から聞いたのが全部だから」と爽は答えてそのまま帰ろうとした。

何も気づかなかった俺をもっと恨めよ、と秋山は言いますが、爽は「バカだなあ…」と笑う。

秋山を恨んだら、
秋山を支えにしてきた自分まで否定することになっちゃうじゃん。

私は大丈夫だよ、と秋山に伝える爽。

その後、秋山は蛍太と一緒に帰宅。

美和子が蛍太を優しく抱きしめますが、蛍太はうつむいて浮かない顔をしている。

一人になった秋山に若菜は話しかけると、瑠衣のところに行ったのか尋ねた。

すると、瑠衣が引っ越していたことを告げる秋山。

若菜は驚き、本当に蛍太はただの迷子だったのかと聞くが、秋山は「わからない」と答えた。

あいつは疑ってたみたいだけど。

若菜は爽に勝手に連絡してしまったことも秋山に謝った。

爽の心配をする秋山は、爽が写真を会社に貼られてしまい週刊誌に異動になったことを聞いて、さらに驚く。

爽にとって仕事はとても大事なものだと知っていた秋山。

しかし若菜は、爽が離婚したことも広まってしまったから仕方がないと思った。

そんな話を裏で聞いてしまった美和子。
「離婚した」と聞き目を見開く。

若菜の帰り際、「おばちゃんごめんなさい」と気にして謝ってきた恵那。
今にも泣きそうな顔をしている恵那に美和子は近づき、「うん…」と優しく抱きしめると、恵那の耳元で囁きます。

……そうだよ
恵那ちゃんが悪いんだよ
恵那ちゃんのママもね
ふたりのせいで蛍太がいなくなったんだよ
おばちゃんはなにも悪くない

何も言えない恵那。

美和子は恵那から離れると、笑顔で「じゃあね恵那ちゃん」と見送った。

一方、蛍太を迎えに行った秋山たちの一部始終を見ていた募金をしていた子供達。

蛍太のことを「迷子だったの?」「ママに会えたかなあ」と話していると、「見てたよ」と話しかけて1万円を募金する女がいた。

驚いて子供達が顔を上げると、瑠衣がいた。

…きっと会えたと思うよ
「ママ」に

瑠衣は子供達にそう言いながら優しく微笑む。

–その日の夜–

美和子が蛍太を寝かしつけようとしていると、瑠衣から電話が入る。

みーわこさん
お久しぶりです
けいちゃん可愛かったなあ

体を震わせる美和子。

瑠衣は美和子に「けいちゃんには本当のこといろいろ教えといてあげましたからね」と言うと電話を切った。

電話を切った後、美和子は蛍太に今日は本当は誰かと一緒にいたのではないか聞いた。

パパには内緒にしてあげるからママにだけ教えてくれる?と言う美和子に、蛍太は黙っていた。

そんな蛍太に「けいちゃん!」ともう一度美和子が聞くと、蛍太が口をひらく。

ママ…ママは…
「どろぼうさん」なの…?

美和子はそう言われて固まってしまった。

以上、ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜[27話]ネタバレでした。

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ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜[27話]の感想

美和子の本性が今回現れてきましたね。
蛍太は、ママはどろぼうさんなの?と聞いていたところを見ると、

蛍太の本当の母親は美和子ではないのかもしれませんね。
そうすると、蛍太の本当の母親は瑠衣!?なんですかね?
相手は誰なのでしょうか?謎は深まるばかりですね。

今回は、かなり謎が深まる展開でした。
今後どのように謎が解明されていくか楽しみですね。
次回の28話もお見逃しなく。

以上、ギルティ〜鳴かぬ蛍が身を焦がす〜[27話]の感想でした。

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