リーガル✕ラブ[10話]最新話ネタバレ感想「わたしの気持ち、あなたの気持ち」プチコミックPetit最新刊5月8日を無料で読む方法!!

リーガル✕ラブ[10話]最新話「わたしの気持ち、あなたの気持ち」のネタバレ感想

本記事ではリーガル✕ラブ[10話]「わたしの気持ち、あなたの気持ち」のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【リーガル✕ラブ[10話]最新話「わたしの気持ち、あなたの気持ち」のネタバレ】

*登場人物
三森こころ 上司との不倫疑惑で会社を辞職。秋吉法律事務所で働きだす。初めては恋人になった人と、と決めている。お人好し。

梅宮仁 秋吉法律事務所のイケメン敏腕弁護士。こころの不倫疑惑弁論を担当し崖っぷちから無事解決に導く。恋人はつくらない主義。

*これまでのあらすじ
イケメン敏腕弁護士 梅宮に恋心を抱くこころ。彼にキスをされ真意を訊くが「意味なんかない」と言われてしまう。一方、梅宮はかつて最も愛した女性 美咲と再会し!?・・・

~本編~

梅宮先生が好きだった人―――…

「梅宮です
隣はパラリーガルの三森です
勉強のため連れてきました」

「よ・・・
よろしくお願いします・・・」

「うーーーーーわ!
あいかわらず笑顔きもっ!
その作り笑いキッモ!」

!?

「あ”!?

久しぶりに会って出た言葉がそれか!?

まさかお前と一緒に仕事する日がくるとはなー」

えっえっと・・・
なんてゆーか・・・

美咲さんて

見た目と違ってパンチある人なんだな・・・

「今日は顔合わせだけで
詳しい話は来週の打ち合わせでみっちりするからね

三森さんもよろしくね!
仁に意地悪されたら私に言ってね!
全力で起訴するから!」

「おいっ」

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―――「検事 明るい方ですね ビックリしました」
思い出して笑うこころだったが・・・

梅宮は美咲のいるオフィスを見つめていた

「先生?・・・」

やっぱり二人は恋人・・・だったのかな・・・
好きだった感情が蘇ることもあるのかな・・・

「先生・・・
大丈夫ですか?」

「・・・? 何が」

「いいんですっ言わなくてもわかります
元カノと仕事なんで心の底ではやっぱり気まづいですよねっ
私でよければ愚痴でも何でも聞きますんで」

同情をあらわにして突っ走るこころに梅宮は

「おいっ待て待て!
誰が元カノだって?」

「だって前に・・・美咲さんのことを”今までで一番好きになった女”って・・・」

はぁ〜…

ため息をつく梅宮

「酔って言ったのか!?

最悪・・・

とにかく!それは過去のことだ
あいつとは付き合ってもねぇし
この俺を励まそうなんて100年早いんだよバカタレが」

「すっすみません・・・」

てっきり元カノだと思っていたこころはホッとしたような
それでも先生が美咲さんを好きだったのは事実で
あぁいう女性が好みなのかと考えずにはいられなかった

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―――「あれ 仁!
久しぶりだね〜最近全然誘ってくれないじゃない 朝まで空けてあるのに〜」

エントランスで見知らぬ女性が声をかけてきた

キレイな人っ!

そういえば梅宮先生 女遊びもする人だっけ・・・
目の当たりにしたのは初めてだ・・・

軽蔑の眼差しを梅宮に送ったこころだったが
察してその場を離れようとした

―――グイッ!

!?

後ろ手に手首を掴まれた

「悪いけど

そういうのはやめたから

もう誘わない」―――

えっ!?・・・

な、なに考えてるんですか先生!

「何それっ!彼女でもできたの〜?

気が変わったらまた相手してよ
その時は連絡ちょうだい♡」

じゃあねと女性は去っていった

「なんですか・・・こんなっ・・」

「お前が誤解してどっかいこうとしたからだろ」

こころの心臓はドキンと跳ねた

―――ズルい・・・

誤解されたくないって聞こえる

―――数日後

検事側との打ち合わせ中

久々の再会が嘘のように・・・

「おふたり・・・息ピッタリだね」

こころはギクリとした

私も・・・同じことを思っていたから・・・

「やめてよー

あ 三森さん
ガンガン進めてごめんねー
わからないことがあったら聞いてね!」

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蚊帳の外―――…

今の私にピッタリだ・・・

「あはっ

大丈夫ですっ
私のことは気にせず進めてくださいっ」

「そーお?」

―――美咲さんはパラリーガルの私にも気遣ってくれて

梅宮先生と同じ目線で話せる

素敵な人だと思った

だからこそ 怖い―――…

「ミーモリン♡」

誰かに肩を叩かれた

!?

「千賀先生!!」

「おひさー♡

あれ?美咲ちゃん・・・!
なんで仁と一緒にいるの?」

「同じ案件で協力することになってさー」

千賀は察知したように

「ミモリン大丈夫?

仁と美咲ちゃんスパルタだったでしょ」

「・・・

いえ・・・とても勉強になりましたよ
協力し合うってすごいなって思います・・・」

千賀や美咲と別れた道中

「三森・・・

おまえ
どうかしたか?」

「・・・え

なんでですか?

どうもしてないですよ」

「嘘つけ」

梅宮の両手がこころの頬を包んだ

「おまえは――

苦しい時こそよく笑う――」

「理由があるんだろっ

言え」

―――先生は過去のことって言ってたけど

私が美咲さんのことを素敵だと思ったように

「・・・梅宮先生が」

また梅宮先生が美咲さんに―――…

「なんだかすごく・・・

遠くに感じてしまって・・・」

惹かれるのが怖い―――…

だって私には何もないから―――…

――――あっ
「あ・・・あのっ・・・
今のナシで!ははっ何言ってんでしょうね!
私これから法務局に行ってきますっ
先生は先に帰られてくださいっ」

梅宮からの言葉を待たずこころはその場から逃げるように走り去った

バカバカ!
私っもうっ

・・・やっぱり私

梅宮先生の特別になりたいんだ・・・

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先にオフィスに戻った梅宮を待っていたのは
千賀だった

!?
「なんでまたここにいるんだよ」

「待ってたんだよ
飲みのお誘いしようと思ってさ」

「俺は今夜はムリだ
予定が――」

「仁じゃない

ミモリンを誘おうと思って」

!?

「はっなーに言ってんだよ
お前が女遊びしてんのは知ってんだよ
女ならよそで探せっ」

「えーーー一緒に女遊びしてた仁に言われたくなーい」

おちょくっているようにも見える千賀

「俺はいいんだよっ

遊びはやめたから」

「仁が?マジ?
じゃあさ・・・

俺も遊びじゃなかったら

ミモリンに近付いてもいいんだ?」

!?

どういう意味だ―――…

「お疲れ様で・・・あっ千賀先生」

「ミモリン!お疲れー待ってたよ〜

ねー飲みに行かない?」

!?
「ちょっ・・・」

一瞬焦る梅宮

「・・・仁は

どうする?」―――…

以上、リーガル✕ラブ[10話]「わたしの気持ち、あなたの気持ち」のネタバレでした。

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リーガル✕ラブ[10話]「わたしの気持ち、あなたの気持ち」の感想

いかがでしたか?
楽しんでいただけたでしょうか?

あの女遊びKING(←ネーミングセンスダサい。ごめんなさい)の梅宮先生が女遊びをやめるなんてぇ〜誰のため?誰のため?♡

あーもう!あーもう!
しかも千賀先生〜良い仕事する〜!!!

本気か否か…予測不能ですが、梅宮先生もまだまだ自分の気持ちに気付けてないですもんねっ。必要な駆け引きですね。

ジラすな〜タケコ先生っっ

次回のリーガル✕ラブ11話は、プチコミックPetit7月号(6月8日ごろ)に掲載予定です。

以上、リーガル✕ラブ[10話]「わたしの気持ち、あなたの気持ち」の感想でした。
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