炎炎ノ消防隊最新話[173話]ネタバレ感想「死を想え」週刊少年マガジン最新刊5月15日

漫画のネタバレ 感想

炎炎ノ消防隊最新話[173話]ネタバレ感想「死を想え」週刊少年マガジン最新刊5月15日

2019年5月15日の週刊少年マガジン2019年24号で炎炎ノ消防隊[173話]が掲載中です。

本記事では炎炎ノ消防隊[173話]「死を想え」のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【炎炎ノ消防隊[173話]ネタバレ「死を想え」】

シンラとアーサーは発火限界(オーバーヒート)状態。

満身創痍の2人に新門の修行が始まる。

そして新門はシンラとアーサーに殴る蹴るの攻撃。

「体内の酸素が…呼吸ができない…」

「自分の命が燃えているのを感じる…」

「意識が…飛ぶ…」

新門の攻撃に対抗しようとするシンラだが、そのまま意識は薄れていくのだった。

シンラは火事場にいた。

そこにはショウを抱く鬼の姿になった母親がいた。

そして母親とショウの姿を見ながらシンラは思う。

「やらなきゃ殺される」

「二度と失いたくない」

「大事な命…二つとない…」

「死んだらもう二度と…」

その後、シンラの目の前は真っ暗になる。

そこでシンラは考えていた。

「緊張と恐怖が身体を強張らせる。動かなきゃ殺される」

「死んじまったら何もかも終わっちまう」

「俺はただの臆病者か…?何もせずに終わっちまうのか…?」

「何をする何ができる、何もかも使い果たして何も残ってなくて…」

「そこで何ができる」

「生存本能、死の緊張が笑顔をくれる、一摘みのエネルギー」

「死の恐怖が俺に何をくれる」

「死ノ圧」

するとシンラの意識は戻りシンラは立ち上がっていた。

その様子をみた新門は「その炎…いいじゃねェか」と言うのだった。

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その頃、紺炉は第6特殊消防隊の大隊長・火代子に体を診てもらっていた。

その結果、紺炉の炎は他の能力者と変わりはないことが判明。

「“アドラリンク”には別のトリガーがあるはず…」と火代子は話す。

火代子は紺炉と第4特殊消防隊の大隊長・アーグの2人が大火災の時に”アドラリンク”したことから、大きな炎・多くの人の死がキッカケになるのではと推測。

とりあえず、”アドラリンク”についての真相解明のため火代子はアーグにも話を聞きにいくことに。

その頃、アーグは黄金の腕を持つ白装束に襲われていた。

するとアーグは突然後ろから突き刺されてしまう。

「…一体何者です…?」と尋ねるアーグ。

その質問に白装束は「”屠リ人”」と答えるのだった。

以上、炎炎ノ消防隊[173話]ネタバレ「死を想え」ネタバレでした。

炎炎ノ消防隊[173話]「死を想え」の感想

今回、極限状態のシンラとアーサーへの新門の修行が始まりました。

極限状態で意識を失ったシンラは火事の中ショウを抱く鬼の姿になった母親が目の前に現れ色々と自問自得を繰り返します。

そして、意識が戻るとシンラはそれまでフラフラだったのがウソのようにピンと立っていました。

その様子をみた新門も「その炎いいじゃねェか」と褒めていたので、何かシンラの中で一皮剥けたのでしょう。

シンラがどのように成長したのか楽しみです。

一方でアーサーは大丈夫なのか気になりました。

紺炉がアドラリンクした理由についてはいまだ謎で気になりました。

火代子曰く、大火災や多くの人の死が関係しているかもしれないということでした。

ラストには紺炉と同じくアドラリンクしたアーグが”屠リ人”と名乗る黄金の腕を持つ白装束に襲われていました。

その白装束の正体、アーグは死んでしまったのかなど色々と気になりました。

以上、炎炎ノ消防隊[173話]「死を想え」の感想でした。

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