新・信長公記~ノブナガくんと私~最新話[10話]ネタバレ感想「風林火山①」ヤングマガジン最新刊6月3日

漫画のネタバレ 感想

新・信長公記~ノブナガくんと私~最新話[10話]ネタバレ感想「風林火山①」ヤングマガジン最新刊6月3日

2019年6月3日のヤングマガジン2019年27号で新・信長公記~ノブナガくんと私~[10話]が掲載中です。

本記事では新・信長公記~ノブナガくんと私~[10話]「風林火山①」のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【新・信長公記~ノブナガくんと私~[10話]ネタバレ「風林火山①」】

上杉とコマの決闘の様子を映像で観ていたみやび。

「コマさんをゆるすんだ。さすが義の人」

と、みやびは思うのだった。

その後、みやびは次期総長を自分と上杉の二人で擁立することを提案。

しかし理事長は「上杉はダメだ」とそのみやびの申し出を拒否。

上杉は義の人だから、もし喧嘩を始めても相手の大義に気付くと勝てる喧嘩も引き分けで終えてしまい、今回のコマと同じパターンになってしまう。

さらに、喧嘩で圧倒的優勢になってもいい「弱いものイジメは俺の義に反する」と言って引き分けにしてしまう可能性も高い。

実際、上杉のこれまでの喧嘩の戦績は133戦133引き分けだったのだ。

その後、みやびはでは織田信長はどうか?と理事長に話す。

しかし理事長は織田信長についても興味はなく、「あいつ、織田信長のクローンじゃない気がする」と言い出す。

そして理事長はフィギュアスケートの織田信成のクローンではないか?と話すのだった。

そんななか、みやびは自分の解任署名がまだ生きていることに気付く。

慌ててみやびが教室に戻ると織田がその解任署名用紙を鼻紙に使っていた。

それにより署名は無くなり一旦みやびの解任は無しになったのだった。

その後、みやびが教室にいたクラスメイトに上杉がコマと話をつけたことを伝えるのだった。

翌日…

コマからの嫌がらせはなくなり特進クラスに平和が戻った。

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そんななか、武田信玄と井伊直政がトイレで話していた。

武田はライバルの上杉がコマと話をつけたことが気に食わずムカついていたのだ。

その武田の気持ちを察した井伊は、

「午後、このクラスの一人をぶっ飛ばそう」

と、武田に提案。

さらに、これをコマの仕業にする事で上杉の信用はガタ落ちすると武田に話を持ちかける。

そしてその標的を織田信長にしようと井伊は提案するのだった。

以上、新・信長公記~ノブナガくんと私~[10話]ネタバレ「風林火山①」ネタバレでした。

新・信長公記~ノブナガくんと私~[10話]「風林火山①」の感想

前回、上杉とコマの対決によりトドメは刺さなかったものの事実上上杉が勝利。

それによりコマは特進クラスを襲うことはなくなりました。

上杉がコマと話をつけたということを知った特進クラスの生徒たち。

その中で武田はライバルの上杉がコマに話をつけたということが気に入らない様子でした。

そんななか井伊直政が特進クラスの誰かを襲いコマの仕業に見せかけ、上杉の信用をガタ落ちさせようと話を持ちかけます。

そして井伊はその相手は織田信長にしようと言うのです。

武田はこの井伊の発案にに乗り織田を襲撃するのでしょうか?

また今回、織田が織田信長のクローンではないのでは?という疑惑が浮上しました。

理事長はギャグで「織田信成のクローンだと思う」と話していましたが、本当に織田が織田信長のクローンでないのなら一体誰のクローンなんだと気になりました。

以上、新・信長公記~ノブナガくんと私~[10話]「風林火山①」の感想でした。

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