炎炎ノ消防隊最新話[175話]ネタバレ感想「信仰の中心で」週刊少年マガジン最新刊6月5日

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炎炎ノ消防隊最新話[175話]ネタバレ感想「信仰の中心で」週刊少年マガジン最新刊6月5日

2019年6月5日の週刊少年マガジン2019年27号で炎炎ノ消防隊[175話]が掲載中です。

本記事では炎炎ノ消防隊[175話]「信仰の中心で」のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【炎炎ノ消防隊[175話]ネタバレ「信仰の中心で」】

「行こうか、皇国をあるべき姿に」

と、ハウメアは白装束たちに言う。

その頃、カリムはレッカとの写真を見ていた。

「白装束が過激化と化してきている」

「レッカ…お前も白い白装束だったんだよな…」

そう頭の中で呟きながらカリムはレッカと一緒に修行していた頃を思い返すのだった。

そしてカリムは懺悔室へ。

「懺悔なさい」という神父の言葉の後にカリムは懺悔する事柄を話す。

「俺は…信頼されていた仲間を後ろから氷漬けにしてしまいました」

そのカリムの懺悔を聞いた神父は「ガチのヤツじゃん」とツッコミを入れるのだった。

カリムは、

「レッカは俺達のことを信頼していた」

「裏切られたレッカはどう思ったのだろうか…」

と、頭の中で思っていたのだった。

懺悔を終えたカリムは外を眺めぼーっとしていた。

するとフォイェンがやって来てカリムに声をかける。

「またレッカのことを考えていたのですか?」

その問いかけにカリムは、

「あァ…。なんでアイツは白装束になったのか」

と答えるのだった。

レッカの聖陽教に対する信仰には偽りはなく、白装束でもあったことも偽りではない。

「聖陽教…白装束…信じていたものは一つ、太陽神」

と、2人は話すのだった。

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カリムとフォイェンが2人が話していると、どうやらバーンズ大隊長が呼んでいるという連絡が。

その後、カリムとフォイェンはバーンズに連れられ第1特殊消防隊の全員で皇王庁へ。

皇王庁に到着すると皇王・ラフルスの姿が。

「待っていましたよ レオナルド・バーンズ大隊長」

バーンズが呼び出された理由をラフルスに尋ねる。

するとラフルスは、

「様々な勢力が集った結果 足並みが揃わずにいた皇国を一つにする必要がある」

と、バーンズたちに言う。そして、

「皇国のために、そして太陽神のために」

「彼らとともに一つになる」

と、言いラフルスは白装束達を紹介するのだった。

「彼らは”アドラバースト”を持つ太陽神の使徒です」

と、言うラフルス。

突然敵である白装束と一つになると告げられたバーンズたちは納得できないのだった。

以上、炎炎ノ消防隊[175話]ネタバレ「信仰の中心で」ネタバレでした。

炎炎ノ消防隊[175話]「信仰の中心で」の感想

前回のラストと今回の冒頭で白装束は何か動き始めそうな雰囲気を醸し出していて一体何を仕掛けてくるのだろうと思いながら読んでいました。

バーンズたち第1特殊消防隊を皇王庁を呼び出した皇王ラフルス。

そこで、「皇国のために、そして太陽神のために、彼らとともに一つになる」と言いラフルスが紹介したのはなんと白装束たちでした。

突然敵である白装束たちと手を組むと告げられたバーンズたちは納得がいかない様子でした。

確かにこの場面ではそうなりますよね。

これが白装束側の計画なのかラフルスに何か考えがあるのか謎で、どういった経緯でラフルスは白装束たちと手を組む決断に至ったのか気になりました。

次回その経緯など明かされるのか楽しみです。

以上、炎炎ノ消防隊[175話]「信仰の中心で」の感想でした。

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