ハニーレモンソーダ[44話]最新話ネタバレ感想りぼん最新刊7月3日を無料で読む方法!!

漫画のネタバレ感想

ハニーレモンソーダ[44話]最新話のネタバレ感想

本記事ではハニーレモンソーダ[44話]のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【ハニーレモンソーダ[44話]最新話のネタバレ】

*登場人物
石森羽花 中学時代のあだ名は「石」。自分を変えて自信を持ちたい。

三浦界 目立つグループの中心的存在。基本、塩対応。

*あらすじ
内向的な性格からいじめを受けてきた優等生の石森羽花が、街で偶然出会った少年の三浦界に心惹かれていく姿を、爽やかに描いた青春ラブストーリー。羽花と界の恋愛模様だけでなく、羽花が自ら他者とかかわり合いを持ち、成長していく姿も描く。

~本編~

あのメモの一件から界のことをたくさん知れた羽花

______夏休み

流しそうめんを楽しむ石森家

ふともうすぐ花火大会があることを思い出した

界と一緒に行きたいと考えるがバイトだから諦めようと自分に言い聞かせる

こんな風にお母さんにしてもらっていることを界は全部ひとりでしているんだと考える羽花

困ってることがないか心配していると

携帯が鳴った

“明日11時集合 遊ぶぞ うちで”

翌日_____

緊張しながら界の家に向かう羽花が見たのはタワーマンション

インターホンを鳴らして出てきたのは

お風呂上がりと思われる上半身裸の界だった

「寝坊した 5分前に起きた」

思わず玄関のドアを閉める羽花

「オイ!」

服を着ていないことを忘れてたと言って招き入れる界

羽花はドキドキしながら綺麗にされた部屋を見渡す

「適当に座って」

そう言われた羽花はコンセントに繋がれているたくさんの充電器に驚く

何の充電器かを1つずつ教えてくれる界

自分の部屋にないものがたくさんあって

まるで界に取り囲まれてるみたいだとドキドキした

羽花は手土産を渡した

中身を聞かれて素麺と答えたが渋かったかなと後悔した

界は何しようか全然考えていなかったと予定がないことを呟いた

その様子を見ながら羽花は考えていた

___なぜ界が自分を家に呼んだのか

その時

界が大きなくしゃみをした

髪は面倒でいつも乾かさないという

「あのっ私乾かします!」

ご飯は食べたか

洗濯はしたか

掃除はまだか

勢いよく聞く羽花に界は家政婦かとつっこんだ

「はい!!」

大きな返事に界はじゃあ頼むと言った

「触ります」

「どうぞ」

髪を乾かしながらふと

どうして髪を染めたのかを聞く羽花だったが

我に返りまずいことを聞いたと後悔した

「区切り」

界はそう言った

「これつけて」

いい匂いといった界の言われた通りにヘアオイルを髪にもみ込む羽花

「ほんとだ三浦くんの匂い」

自分じゃわからないという界に

「うん あの ぎゅって…」

そこまで言って界に見つめられ赤くなる羽花に吹き出す界

笑われたことでさらに赤くなる羽花を界はそっと抱きしめた

「こういうときな」

去り際に羽花の頭をポンポンしてから微笑む界

すると界のお腹が鳴った

「オレが作る」

羽花はご飯を作ろうと考えていたが

テキパキと用意してる界に驚いた

パスタでいいよなと言って開けた引き出しにはたくさんの素麺が並んでいた

やってしまったという顔の羽花に界は高級さが違うとフォローしてくれるのだった

ふと落ちた紙を拾った界

そこには料理の作り方が細かくメモされていた

慌てて隠す羽花だったが

「これ 次作って」

界は優しくいうのだった

出来上がったパスタを食べてここはお店かと思うくらい驚く羽花

食事のかたづけ中

色んな話をするふたり

「来年の今頃は遊んでる暇とかない いろいろ 今のうちだ」

ふと界が言った

______

羽花はベランダに置いてあったひまわりを見ながら考えていた

もっと大変だったり

寂しかったり

そういう毎日なのかなって思い込んでいた

無駄なおせっかいだった____

界が用意してくれたハニーレモンソーダフロート

「三浦くんは今日自分は大丈夫だって伝えるためにここに呼んでくれたんですね」

羽花は微笑みを作りながら言った

「なんでも出来る 眠れない夜はきっとない」

____「あるよ」

「石森の声が聞きたくて」

界は続けて笑顔で言う

「石森 おまえ今日オレを守りに来たんだろ?」

涙をためて必要なかったという羽花に界はあったと返した

「もうさせねえけどな」

「だってお前家政婦じゃねえもん 彼女だし」

その言葉に羽花は泣きながら次なにか区切りが来たときは一緒にいたいと言った

そんな羽花に界は優しくキスをした

_______

買い物に出たふたり

花火大会の貼り紙を目にした羽花は界の言葉を思い出した

“いろいろ 今のうち”

好きなときに

好きに会えるうちに____

「三浦くん!花火大会一緒行きたいです!」

ってバイトですよね…と残念そうな羽花だったが

「いいよ」

羽花は喜んだ

「そのかわり敬語卒業で」

一変 えっ と驚きを隠せない羽花だった

以上、ハニーレモンソーダ[44話]のネタバレでした。

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ハニーレモンソーダ[44話]の感想

いかがでしたか?
楽しんでいただけたでしょうか?

やっぱりーー!

そろそろ自宅に呼んでくれる頃合ではないかと勝手に妄想を膨らませておりましたよ!いちゃこらはありませんでしたが…笑。

まぁ初回だし。次作ってって言ってくれてたし。夏休みの間にあと1-2回は訪問アリではなかろうか。

受験の展開も近付いてきましたね。この辺で結構色々ありそうなんで今のうちにイチャコラお願いします!先生!

次回のハニーレモンソーダ45話 りぼん9月号(8月3日ごろ)に掲載予定です。

以上、ハニーレモンソーダ[44話]の感想でした。

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