シンデレラクロゼット[2話]最新話ネタバレ感想別冊マーガレット最新刊7月13日を無料で読む方法!!

漫画のネタバレ感想

シンデレラクロゼット[2話]最新話ネタバレ感想

本記事ではシンデレラクロゼット[2話]最新話のネタバレと感想をまとめました!

なお、本ネタバレは【文字のみ】のみですので、
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【シンデレラクロゼット[2話]最新話】

*登場人物
はるか 高校卒業後、東京の大学に進学。しかし、キラキラした大学生たちに馴染めずに、自信を失っている。

光 はるかのバイト先の焼き鳥屋と同じビルのキャバクラに出入りしている謎の美女。毒舌だが優しい…?

*あらすじ
はるかは、東京の生活に憧れて、田舎から上京してきた大学2年生。バイト先の先輩・黒滝に憧れているけれど、おしゃれにも恋にも自信がなくて勇気を出せずにいる。
そんな時に出会ったのが、謎の美女・光。はるかは、光から、グダグダな毎日を徹底的にダメ出しされて…?

~本編~

光が男_______!?

フリーズするはるかを見て吹き出す光

「なんでそんなかっこを…?」

光は似合うからに決まってるでしょと言い放つ

せっかくのこの容姿を活かせなきゃもったいない
のだそうだ

「美しいものが好きで着たいもの着てるだけだよ」

あんたにはわからないだろうけどと言う光を

はるかは整理できていないながらに少し羨ましかった

ふいに自分がキャミソール1枚だということに焦り出すはるか

「意識してんの?」

背後から光が呟き真っ赤になるはるかを笑った

そんなくたびれた下着に興味はないと

「またなんかあったらお姉さんに頼りなさい」

大いに笑いながらそのまま家を出て帰っていった

______

「あんたのその人を食ったように試すの悪い癖よ」

ビビってたしもう連絡こないよと光はふざけてみせたが

その内面に秘めたものを叔母は見透かしているようだった

その頃_____

はるかはテンパっていた

どうして言ってくれなかったのか

気づかない自分を笑っていたのか

悲しくなって涙が出た

すると

いきなり飛んできたボールがはるかの頭を直撃

「すいませーん」

と謝る男性らにボールを返すはるか

「大丈夫か?」

それを偶然見ていた黒滝が心配して声をかけてくれた

男性らにボールを返した時の距離感に黒滝からバスケでもやってたのかと訊かれるはるか

「高一まで…けっこうガッツリ」

サークルは?など色々訊いてくる黒滝があまりにも普通な態度で

昨日のことを忘れてるのではないかと不安がよぎる

すると突然黒滝が今日はワンピースじゃないのかと訊いてきた

「かわいかったのに」

照れながらそういう黒滝に覚えてたのかと真っ赤になるはるか

「圭佑ー!」

するとそこに黒滝の女友達が現れた

「次のサークルのイベント来れんの?」

あー…と考え込む黒滝を横目に

女性たちのレベルの違いについ引け目を感じるはるか

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「わり その日デートなんだわ」

二人ともシフト休みの日がいいだろと言う黒滝

本当にデートしてくれるのだとはるかは嬉しくて泣きそうだった

「明日の時間わかったらラインする」

そう言って笑顔で去っていく黒滝の背中を見送りながら

はるかは”明日”にパニックを起こす

_____

「おいコラ」

ピンピンしてんじゃねーかとムスッとする光がいた

明日のデートにテンパり思わず30通のラインを送り付けたはるかに

思わずきてしまった光

「こんなこと頼れるの光さんだけなんですよ…」

はるかの必死さに折れた光がどんなの欲しいのかと訊くと

スバリはるかから”モテる服”と返ってきた

「側だけに寄ってくるザコ釣ったって意味ないから」

あんたが釣りたいのはピンポイントなんだから
そいつのことをもっと考えろと言う

はるかは黒滝がワンピースを褒めてくれたことを思い出した

じゃあしぼって見ていくかーと先頭をきる光の後ろで

ある靴に惹かれ立ち止まるはるか

光が靴から決めていくのもアリだよと言ってくれたが

自分の背丈にコンプレックスを抱いているはるかは

ヒールだから…と諦め姿勢

光は店員に在庫を聞くやいなや

「猫背!」

「首まえですぎ!」

「胸より腹が出てる!」

「顎は引く!」

高身長の何が悪いのと言い放つ光は

鏡の中のはるかにいい女になったと言った

「これ買います!」

はるかは足元だけ知らない女の子みたいと勇気が出た

______

「あんたどこ連れてくつもり…?」

お礼にラーメンをご馳走しようとしてラブホ街に迷い込むはるか

貧乏人から金とる趣味はないから奢らなくていいと言うが

「光さんがいてくれて本当に心強かったです」

と笑いかけてくるはるかに照れる光

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_____「あ!?」

するとはるかがいきなり大声を上げる

バスケコートを発見しやってみませんかと光を誘うはるか

「やだよ筋肉つくし」

嫌がる光にまさか運動音痴なのではとはるかが挑発

突然で光が待ってなと言い残しトイレへと姿を消した

トイレから戻ってきたのは男の姿の光だった

その美しさにドキッとしてしまうはるか

「後悔すんのはそっち!」

そう言ってはるかからボールを奪い取った光は

見事にシュート

時間を忘れ汗を流す二人

もう限界とギブアップしたのは光だ

「…今日は本当にありがとうございました」

はるかは改めて深々と頭を下げた

買い物もそうだが

ずっと誰かとバスケをしたかったのだと言うはるかに光は訊いた

「…今日あんたから連絡きてびっくりした

普通引くじゃん…なんで?」

光の真剣な表情に戸惑うはるか

「…光さんと友達になりたくて」

ってもう何を言わせるのかと恥ずかしがるはるかに

そうじゃなくてと何か言いかけて光は躊躇したが

「…いーよ”光”で 友達になってあげる」

しょーがないからと照れを隠しながら

はるかとは同い年であることを打ち明ける

敬語遣い損じゃん!と言ってはるかは

「じゃー光!改めてよろしく」

と満面の笑みで笑いかけた

一瞬ドキッとした光

するとはるかの携帯に黒滝からの連絡が入る

なんて返せばいいかと焦るはるかに

好きに返せばと冷たい態度の光

恋バナしようよーとはるかがねだる

「…あの光は今付き合ってる人はいるの?」

そういうはるかに徐々に近付き

光は耳元で囁いた

「_____秘密」

だよばーかと言って二人はふざけ合った

一方______

「真面目だなぁ」

はるかからのラインを見つめる黒滝の姿があった

以上、シンデレラクロゼット[2話]のネタバレでした。

シンデレラクロゼット[2話]最新話の感想

いかがでしたか?
楽しんでいただけたでしょうか?

展開早い〜!
もう光ははるかに惹かれつつある雰囲気です。

黒滝もまた周りの派手な女友達といるせいか、はるかの真面目さを新鮮かつ可愛いと思い始めているような雰囲気。

けど不自然でもなーい。
スピード感大事ですよねー。

これはこれは早くもトライアングル♡♡

あなたはどっち派です?♡♡

次回のシンデレラクロゼット3話は、別冊マーガレット9月号(8月13日ごろ)に掲載予定です。

以上、シンデレラクロゼット[2話]の感想でした。

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