増原裕子と勝間和代の離婚歴と子供を調査!娘の文香の大学と元旦那についても調査!

増原裕子 勝間和代

どうもエイトです。

女性自身で、
40OVERの女性芸能人による「熟年婚」
というタイトルの記事を読みました。

40代を過ぎますと、女性として自立もしてきておりますし、
若い頃とは相手に求めるものが変わってきていております。

そんな記事を読みながら、
今回、増原裕子さんと勝間和代さんが
お付き合いしてるというニュースを見ました。

ツーショットはなかなか幸せそうですね。
交際が順調な様子が伝わってきます。

勝間和代さんのTwitterです。

勝間さん自らが「おばさんずラブ」と書いております。

こういった愛嬌あるところは、
すごく共感がもてますし応援したくなりますね!!

このお二人はどのような生き方をしてきたのでしょうか。
お二人とも離婚歴がありまして、
なかなか波乱な人生を送ってきた雰囲気も感じます。

若い頃の様子も交えながら、書いてみました。

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【増原裕子の離婚歴と子供について】

増原裕子さんのプロフィール
出身地:神奈川県横浜市出身。
高校校:慶應義塾女子高等学校卒。
大学:慶應義塾大学文学部卒。
大学院:慶應義塾大学大学院フランス文学修士課程卒業。
現在、株式会社トロワ・クルール代表取締役。
2012年、東小雪と同棲を開始しておりました。

増原さんはた元タカラジェンヌの東小雪さんと
2015年に渋谷区の同性パートナー証明書の取得第1号になったものの、
2017年にパートナーを解消しておりました。

増原裕子 東小雪
引用:東小雪さん・増原裕子さん「約6年半の関係にピリオド」同性パートナー条例第1号カップル

同姓パートナーカップルになってから
お二人で本も出されておりました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
TDR(東京ディズニーリゾート)史上初の同性結婚式を経たふたりが、子どもを迎える準備をはじめた…。新しい時代の“家族のかたち”を模索する、静かな問題作!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
いつか出会うあなたに/どうして、ママがふたりいるの?/赤ちゃんの種とお母さんの心配ごと/あなたを迎える方法のこと/助けて、って言ってもいいんだよ/「レズビアンカップルの子どもとして生まれたとしたら?」/“自分を受け入れる”ということ/もうひとつの“家族”のかたち/「女の子を好きな気持ちと、“レズビアン”とのちがいって?」/「親以外の大人はどうやって見つけたらいいですか?」/ふたりのママから、きみたちへ

引用:ふたりのママから、きみたちへ (よりみちパン!セ) [ 東小雪 ]

東小雪(ヒガシコユキ)さんについて
簡単ですが載せました。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
東小雪(ヒガシコユキ)
1985年、石川県金沢市生まれ。元宝塚歌劇団花組男役あうら真輝。2010年秋より芸名とセクシュアリティをカミングアウトしてLGBT支援に携わる。特定非営利活動法人「ピアフレンズ」運営スタッフ、東京レインボーウィーク実行委員会スタッフ。2013年12月、株式会社トロワ・クルールを設立し、テレビ・ラジオ出演、執筆、講演活動やイベント開催などを行っている

引用:ふたりのママから、きみたちへ (よりみちパン!セ) [ 東小雪 ]

パートナー解消に伴い渋谷区に証明書を返還しましたのが、
2017年12月25日がクリスマスであります。

クリスマスの日に解消ってことは、
お互い、新たな決意や意志があったのでしょうか。

当時の記事です!!

 「この間、約5年前のディズニーでの結婚式、2年前の渋谷区パートナーシップ証明書をいただくという大きなライフイベントの際にも、たくさんの方々に応援していただきました。本当にたくさんの方々に愛して支えていただいた6年半でした。ふたりだけでは成し遂げられなかった素晴らしい経験ができたことを、周囲の大切な方々の顔を一人ひとり思い浮かべながら、ただただ感謝しております」とした上で「皆さまのご期待を裏切る形になってしまったこと、応援してくださっていた皆さまに対して大変申し訳なく、自責の念でいっぱいです。本当にお詫びの言葉もございません」と謝罪の言葉を記した。

 価値観のずれが生じパートナーは解消となったが「親友として、大切に思い、尊重しあえる関係」で、今後も「LGBTをとりまく課題、SOGI(性的指向・性自認)にまつわる課題、女性や子どもの人権についての活動やお仕事には、ひき続き力を合わせて歩んで参ります」と活動を共にしていくという。

増原裕子 東小雪
引用:東小雪さん・増原裕子さん「約6年半の関係にピリオド」同性パートナー条例第1号カップル

離婚の理由は、調べたのですが、
はっきりしておりませんでした。

ただ、今でもツイートできる仲だということはわかりました。

パートナーの関係が解消されましても、
こうやってメッセージが送れる仲なのは良いことかな。

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【勝間和代のプロフィールと離婚歴や馴れ初めについて】

当時最年少の19歳で公認会計士2次試験に合格。

勝間和代さんは学生結婚しまして、21歳で長女を出産。
2度の結婚と離婚を繰り返し、3人の子供がおります。

子育てしながら在学中に働き始め、
卒業後はマッキンゼーやJPモルガン証券などでキャリアを積んでおりました。

2007年の独立後は、「カツマー」と呼ばれる熱心なファンも生まれました。

また、勝間和代さんですが、
昔から女性に対しても恋心をいただいたことがあるようです。

思うままの人生に見える勝間だが、封印してきた思いがある。それが、同性に対する恋心だった。

「ダメなことだと思ってた」
「高校のときも、大学のときも、女の子を好きになる感覚はありました。でも、ダメなことだ思ってました。男性も好きになるし、女性を好きな気持ちには蓋をしないといけない、と」

引用:同性を愛するということ 勝間和代のカミングアウト

友人がフェイスブックにあげた写真で増原さんが映っていて、
その友人の紹介で、勝間さんは増原さんと知り合ったようでした。

【娘は文香で大学生という噂の真相は~】

子供の中に「文香」さんという名前の娘がいるようですが、
真相は不明のままで、
なぜか確定情報はありませんでした。

勝間和代さんが1968年の12月14日ですから、
今年で50歳になりますね。

21歳の時に産んだのですから、
長女は29歳ぐらいでしょうか。

大学生ではなさそうな年齢ですが、
あとの二人は大学に通っているかもしれません。

また、かなり以前に勝間さんの長女のブログが
女性週刊誌が目を付けて、長女の心の闇や家庭について書いていたそうです。

【元旦那と娘について】

どこまでが本当なのかはわかりませんが、
当時の勝間さんと元旦那、それに長女に関する記事を見つけました。

娘との関係
あのカツマーにも噛みついている。「沈黙を守ってきた東大元夫がついに激白! 勝間和代『男とウソ』」。タイトルはきついが、要は、突然離婚を迫られ、3人の娘も連れて行ってしまった、元女房殿への恨み節である。

勝間氏が有名になるきっかけは、働く母親のためのコミュニティーサイト「ムギ畑」を立ち上げたことだが、この立ち上げに元夫も協力している。彼は、彼女を評してこういっている。

「お金じゃなくて、影響力が欲しいと言っていました。それで日本を動かしたいんだと。ですが、彼女はトレーダーやコンサルタントとしての経済知識はあっても、モノを作ったり、額に汗して働く人たちの現場を知らない」
彼女の元へ行って19歳になる娘が、ブログを開設してこう書いた。「お母さんと下の妹と近所の神社へ初詣に行った。お母さんが肩に触れてきたのを、何となく身をよじったら、お母さんに泣かれた」

そのことにインタビューで触れると、勝間氏は目を真っ赤にして泣き出したという。

「私は、はっきり言って親として未熟ですから、娘にそういう意味では暖かい家庭であるとか、非常に良好な親子関係を築けなかった。(中略)娘がブログで書いたように、そういう思いをせざるを得ない状況を作った母親なんです」
長女は、ブログを書き、母親の元を離れ、一人暮らしを始めるが、3か月ほどして父親の元に身を寄せる。

向上心の高い女性たちに圧倒的な支持のあるカツマーこと勝間和代にも、暖かい家庭や良好な親子関係は築けなかった。当然のことのような気もするが、そうしたものまで犠牲にして、彼女が得たものは何だったのだろうか。

引用:勝間和代「目真っ赤に」泣かした 文春インタビューの質問とは

今回勝間さんがカミングアウトしましたが、
社会が認める社会になるといいなと思う一方で、
子供たちはどう思っているのかが気になります。
 

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【最後に】

増原裕子と勝間和代さんは今年1月から一緒に住みだしたようです。

ブログにはこのように書かれておりました。

私のオタク性も暖かく受け入れてくれている女性です。横で山のようにパソコンを積み上げたり、夜中までAVいじっていても、まったく文句言いません。

このブログも引き続き、路線はかわらないと思いますので、これからもよろしくお願いします。

引用:勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ

ツイッターでは今回の告白を「人生で最大の勇気が必要でした」ということでした。

それに対して、

少し間に不倫で話題だった乙武さんもコメントしております。

不倫もさらっと報告していた乙武さんのコメントでした。

ホリエモンの反応です。

そういえば、堀江貴文さんとは本を出されておりますね。

わざわざ公表しなくても、
普通に生活できるような社会になるとよいですね。

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