リーガル✕ラブ[13話]最新話「過去の恋、新たな恋」のネタバレ感想プチコミックPetit最新刊8月8日を無料で読む方法!!

リーガル✕ラブ[13話]最新話「過去の恋、新たな恋」のネタバレ感想

本記事ではリーガル✕ラブ[13話]最新話「過去の恋、新たな恋」のネタバレと感想をまとめました!

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【リーガル✕ラブ[13話]最新話「過去の恋、新たな恋」】

*登場人物
三森こころ 上司との不倫疑惑で会社を辞職。秋吉法律事務所で働きだす。初めては恋人になった人と、と決めている。お人好し。

梅宮仁 秋吉法律事務所のイケメン敏腕弁護士。こころの不倫疑惑弁論を担当し崖っぷちから無事解決に導く。恋人はつくらない主義。

*あらすじ
イケメン敏腕弁護士 梅宮に恋心を抱くこころ。彼にキスをされ真意を訊くが「意味なんかない」と言われてしまう。一方、梅宮はかつて最も愛した女性 美咲と再会し!?・・・

 

 

 

~本編~

梅宮と想いが通じ合ったこころ

「コラなにニヤニヤしてんだよ」

それでも態度は変わらない梅宮にさすがですと心の中で呟くもののなんだか妙に甘い様子に違和感を覚える

 

 

 

_____「先生…何かあったんですか?」

その日の夜食事をともにしようと夜の街を歩く二人

ギクリとする梅宮になんとなくと答えるこころ

「あとで言おうと思ってたけど…」

 

ついに甲斐と約束が取れたのだと言う

ちゃんと話してくると神妙な面持ちの梅宮を少しでも元気づけようと今日は自分が奢りますと大好きなもつ鍋をご馳走するこころ

まさかこころに奢られる日がくるとはなと笑う梅宮だったが甲斐と会うのを実はかなり緊張しているとこころに見破られる

 

司法修習生のときに一番仲が良かった甲斐
ところがその甲斐の彼女である美咲につい手を出してしまったところを目撃されたと話す梅宮

「それは…最低…あ すみません最悪な…あ すみません」

衝撃の事実にこころは露骨に軽蔑した

自分でもあんな初めての衝動を抑えられず驚いていたと言い訳にもならない御託を並べる梅宮はそれでも自分を正当化しようとしていたと認める

弁護士になって色んな案件に触れていくうち自分はもう恋愛感情で身を滅ぼすことはしないと決めていたと言う

ところがこころと出会って想い続けていれば終わらないことだってあるんだと知って自分も覚悟を決めたのだと微笑んだ

 

「………三森」

 

甲斐に謝ってもそんな簡単なことじゃないかもしれないと申し訳なさそうな表情の梅宮

 

「それでも………っ」

 

こころは言葉を詰まらせる梅宮の手を強く握りずっと待ってますからと伝える

「でも先生の気持ちが伝わるように祈っときますね!」

そう言って両手で梅宮の手を包み目を閉じて祈るこころを愛おしいと感じていた

ありがとうと言ってキスをしようとしたがふとにんにくをしこたま食べたことを思い出し留まる梅宮

「全てが終わったら思う存分するからな!」

あと俺への告白も忘れんなよとスネる素振りを見せながら去っていく梅宮の姿を目で置いながら
こころはその日が早く訪れることを願った_____

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当日_____

“行ってくる”

梅宮からの連絡に頑張ってと返信するこころも家にいても落ち着かず外出していた

するといきなり名前を呼ばれ振り返るとそこには美咲が偶然居合わせた

「美咲さん!!」

咄嗟に名前で呼んでしまって慌てるこころだったが美咲は何かを察したように微笑みお茶に誘う

 

 

 

_____「甲斐本当に悪かった」

自分の身勝手な感情で傷付けてしまったと向かい合う甲斐に頭を下げる

ところが今さらなんだよと言い放たれた

当時から出来が良くて堂々していた梅宮には適わないと劣等感を抱いていたと話す
そんな男が自分の彼女に惚れれば焦るのが普通だと甲斐は言う

 

「…けどな遅いんだよ」

 

もう手遅れだと言われたようで梅宮は許してくれるまで何度でも謝ると身を乗り出すと甲斐に違うと言葉を遮られた

 

 

「もうちょっと早く謝ってこいよー!!」

 

あんな言い方をして本当は後悔していてここまで長引かせるつもりではなかったと言う甲斐

それでも二人が別れる原因を作ったのは自分だと梅宮が責めると

 

「そのことなんだけど…あ来た」

 

甲斐が手を挙げ挨拶した相手はなんと美咲だった
その横にはこころが青い顔をして立っている

「なんでここに…!」

なんででしょうと謝るこころ

 

 

「…仁 俺たちまた付き合うことにしたんだ」

 

梅宮から連絡がなければ互いに会うことはなかったかもしれないけれど改めて話してやっぱり大事な人だと気付いたと甲斐は言う

 

「仁が俺たちをまた繋げてくれたんだ」

 

何かをこらえる梅宮に甲斐と美咲は微笑んだ

「…でそこにいる子は…誰かな…?」

にたにたと笑う二人に動揺するこころは自分はお茶でもするのでごゆっくりとその場を離れた

 

梅宮は自分の大切な人と最後までは言わなかったもののその表情を見るなりかつて見たことのない顔に驚く甲斐だった

そんな様子を見てこころは密かに安心していた

 

 

 

その日の帰り道車中では_____

「まさか美咲がお前を連れてくるとはな」

自分も驚いたと話すこころ

「…でも甲斐さんと笑って話せてよかったですね」

こんな風に話せる日が来るとは思ってもみなかったと嬉しそうな梅宮とは反対にそう言えばケリがついたと言うことは告白しなければならないのでは!?と焦り出す

梅宮の呼び掛けも聞こえずタイミングを見計らいどう伝えればいいのか頭の中ではパニックが起きている

 

「なあ!三森」

 

大きな声で呼ばれ咄嗟に好きですという言葉が出てしまったこころ

運転中に言うなんて反則だと車を停めて改めて言えと言う俺様で強引でツンデレな梅宮に

「そんな先生のことが大好きです」

そう伝えるとシートベルトを外しキスをする

 

大事にしますねと言うこころに自分のほうがめちゃくちゃ大事にしてやると微笑み再び二人はキスをした

 

だんだんと激しくなる梅宮

 

「俺の家に連れていくけどいい?」

 

抑えきれない感情を露にした

以上、リーガル✕ラブ[13話]「過去の恋、新たな恋」のネタバレでした。

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リーガル✕ラブ[13話]最新話「過去の恋、新たな恋」の感想

いかがでしたか?( ఠ᎑ఠ )

おめでとうございます。本当におめでとうございます!!!
よかった。よかったです。甲斐がめちゃめちゃいい奴で。わたしは甲斐が好きです。あんな心の広い人、他にいません。

本当梅宮先生は甲斐に感謝して欲しい!

ようやく抑えていた気持ちを伝えて付き合うことになった二人ですが次回は…♡ついにお持ち帰りされちゃいますっっ♡♡
是非お見逃しなく!!

次回のリーガル✕ラブ14話は、プチコミックPetit10月号9月6日ごろ)に掲載予定です。

以上、リーガル✕ラブ[13話]「過去の恋、新たな恋」の感想でした。

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