とろサーモン久保田の芸能人の反応は?芸人仲間のコメントと芸能界追放の可能性は?

M1グランプリ2018動画結果

とろサーモン久保田の芸能人の反応は?芸人仲間のコメントと芸能界追放の可能性は?

とろサーモン久保田の芸能人の反応は?
芸人仲間のコメントと芸能界の追放の可能性は?

ちなみに、とろサーモン久保田はラップで話題になり、
これがまた炎上しておりました。

とろサーモン久保田の芸能人の反応は?
芸人仲間のコメントと芸能界の追放の可能性は?

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芸能界追放の可能性は?

久保田かずのぶ&武智、大阪の芸能界から追放か 「相手が悪すぎる」

2018年12月6日 11時0分

ざっくり言うと
久保田かずのぶと武智が上沼恵美子に暴言を吐いた問題を東スポが報じている
2人はSNSで謝罪したものの、大阪の芸能界から追放される可能性があるそう
業界関係者は「今回のやらかしは最高レベル」「相手が悪すぎる」と話した

 お笑いコンビ「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」(スーマラ)の武智正剛(40)が、2日の「M―1グランプリ2018」決勝戦で審査員を務めた上沼恵美子(63)に“暴言”を吐いた動画が大騒動に発展している。特に問題なのは、大阪ローカルの上沼の番組に、スーマラも定期的に呼ばれていたこと。2人は4日にSNSを通じて全面謝罪しているが、それで済むはずはない。関西の“女帝”を怒らせたスーマラは、大阪の芸能界から追放される危機に立たされたとみられている。

 問題の動画は、M―1終了後の打ち上げの席の様子を映したもの。久保田が泥酔状態で上沼を批判した動画を、武智がインスタライブ(現在は削除)で配信したことで大騒ぎになった。

 まず久保田が「酔ってるからっていうのを理由にして言いますけど、もうそろそろ辞めてください」と切り出した。続けて「自分の感情だけで審査せんとってください。1点で人の一生変わるんで」。さらに「お前だよ。分かんだろ? 右側のな。クソが!」。名指しこそしなかったが、審査員席の一番右側に座る上沼を指すのは明白だ。

 さらにこの動画を撮影していたとみられる武智は「右のオバハンには、みんなウンザリですよ」と、オバハン呼ばわり。7人の審査員の中で女性は1人だけで、明らかに上沼を指して言った言葉。そのうえ「『嫌いです』って言われたら、更年期障害かって思いますよね」「自分の番組しか、してへんし。売れるために審査員するんやったら、辞めてほしいですよね」と言いたい放題だった。

 その後、2人は4日朝になってツイッターを更新し上沼に謝罪。久保田は「この度は私の不徳の致すところで、上沼恵美子さまに失礼極まりない言動をしてしまい申し訳ございませんでした。今後は二度とこのような事がないよう深く反省しお詫び申し上げます」。

 武智は「昨日の僕の醜態について、上沼恵美子さん、M―1に携わる方々、すべての方々にお詫びしたいです。申し訳ございませんでした」と記した。

 だが、この程度の謝罪で騒ぎは収まりそうもない。関西のテレビ局関係者は「いくら何でも相手が悪すぎる。久保田と武智が所属する吉本興業も相当頭を悩ませているようだ」と指摘する。やはりケンカを売った相手が、あまりに大物すぎるからだ。しかも問題は、それだけではない。

「若手芸人がやらかしてしまうことは多いけど、今回のやらかしは最高レベル。上沼さん自身が公言しているけど、審査員は松本人志さんに依頼されてやっている。その上沼に暴言を吐いたとなると、松本の顔に泥を塗ったも同然ですから」(同)

 久保田と武智に対しては、上沼自身が怒り心頭だと言われている。

「あまりSNSには詳しくないが、ここまで騒ぎになったので気付いたようだ。大阪では“女帝”と言われる上沼さんの力は絶対的で、多くのレギュラー番組があり、しかも吉本所属の多くの芸人が番組に呼んでもらっている。吉本としてはたまらないでしょう」(同)

 しかも問題は、上沼の番組に呼んでもらっている芸人の中にスーマラも入っていること。

「とろサーモンは東京所属だから、呼ばれることは少ないが、大阪で活動しているスーマラは、読売テレビの『気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!』などに結構、定期的に呼んでもらっていた。それなのに『自分の番組しか、してへんし!』なんて武智に言われたら、もう二度と呼ばれませんよ。万が一、上沼さんが許したとしても、テレビ局側が忖度して呼ばないでしょう」(お笑い関係者)

 さらに問題となるのは、武智の「更年期障害かって思いますよね」という言葉だ。

「酔った上とはいえ、これは女性蔑視と取られても仕方がない。こうなると上沼さんとは関係なく、スポンサーが『武智を出すな!』と言いかねない。これでは上沼さんの番組以外からも呼ばれなくなるかもしれない」(同)

 上沼はこのインスタ暴言動画のことを知ってか知らずか、3日昼のラジオ番組「上沼恵美子のこころ晴天」(ABCラジオ)で、「私みたいなこんな年寄りがね、偉そうにしている場合ではないんです。だからもう、私は審査員を引退します。審査員は引退しますけど、むしろ(出場者として)出たい」と話していた。

 こうした状況に「スーマラは大阪の芸能界を追放されるのでは?」と、本気で心配する声も出ている。

引用:久保田かずのぶ&武智、大阪の芸能界から追放か 「相手が悪すぎる」

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とろサーモン久保田の芸能人の反応&芸人仲間のコメントは?

多くの芸能人がコメントしているため、
ツイートで載せていきます!

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とろサーモン久保田の芸能人の反応は?
芸人仲間のコメントと芸能界の追放の可能性は?

最後に スーマラ・武智 M―1決勝前日のラジオで「礼儀の大切さ」力説

相方も大変ですが応援しております。

とろサーモン久保田の相方の村田さんは、
出演した「火花」の監督の白石和彌監督が
その演技力を高く評価しているようです!

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礼儀をわきまえることが大切ですね!

上沼に暴言のスーマラ・武智 M―1決勝前日のラジオで「礼儀の大切さ」力説
12/8(土) 11:03配信

「M―1グランプリ2018」で審査員を務めた関西お笑い界の“女帝”上沼恵美子(63)に対し「とろサーモン」の久保田かずのぶ(39)とともに暴言を吐いたことが大問題となっている「スーパーマラドーナ」(スーマラ)の武智正剛(40)が、なんとM―1の前日、ラジオに出演し「先輩への礼儀の大切さ」について力説していたことが発覚。その翌日、大先輩の上沼に「オバハンには、みんなウンザリ」と言ってしまっただけに、ブーメラン現象のように何とも間の悪さが目立つ結果となった。

 2日に行われたM―1決勝終了後の打ち上げで、久保田が泥酔状態で上沼を批判した動画を、武智がインスタライブ(現在は削除)で配信。自身も上沼に暴言を吐いた騒動は、収まるどころか拡大する一方だ。

 2人が所属する吉本興業の先輩芸人も口を開き始めた。5日の「Yahoo!検索大賞2018」で司会を務めた今田耕司は「後で怒っておきますから。上沼さんには引退せず来年もやっていただきたい」と話した。

 一昨年、昨年と審査員を務めた博多大吉は、レギュラー出演するTBSラジオ「たまむすび」で「M―1の時期、僕がネットで叩かれるのはとろサーモンのせい」「僕史上最大級のカミナリを落とします!」と宣言。今年、上沼とともに審査員を務めたオール巨人もブログに「折角のM-1なのに、つまらん本当に情けない話が」「しっかりした大人に成れって伝えました!」と記した。

 優勝した「霜降り明星」は6日、大阪市内で行われたスポーツミュージカル「energy~笑う筋肉~」(来年3月8~17日)の概要発表会見に登場。パフォーマンスを披露したせいやは、元体操五輪代表の田中光氏に「全く動きが合ってなかった。上沼恵美子さんも怒ると思いますよ」とイジられていた。

 そうした中、武智はM―1決勝前日の1日、こともあろうに「先輩に対する礼儀の大切さ」について語っていたことが発覚したから笑えない。

 スーマラは、大阪・MBSラジオの「ますます!ハイヒール」にゲスト出演し、相方の田中一彦が、大先輩の巨人から来たメールを「迷惑メールのフォルダに入れていた」という話になった。登録していないアドレスから届いたメールは自動的に迷惑メールのフォルダに入る設定になっていたのだが、武智は「普通ね、巨人師匠とメール交換したら、その場で登録しますよね? 忘れたら怖いし。何、後回しにしてんねん!」と叱った。

 また劇場に出演している際、先輩が来たら立ってあいさつするというハイヒールの2人に「この世代はスマホ見てスルーするよね?」と言われると武智は「僕はわりかし、この時代(世代)にしてはする方ですけど、田中とかは絶対しないです」。

 さらに「立つべきですよね。基本はそうです。その辺は分かってないヤツがいるんで、僕がちょっとビシッと言っときます」と、自身の礼儀には自信を持っている様子。田中も「よう怒ってますもんね」と同調した。

 巨人のメールを迷惑メールにしていた田中に対して武智は「誰相手にやってんねん!」とも言っていたのだが…。それが翌日の夜、こともあろうに大先輩の上沼に酔って暴言を吐いたのだから、なんとも間の悪い話、いや、それどころではない大騒動になっている。

 武智といえば、2016年12月、「NON STYLE」の井上裕介が当て逃げ事故を起こした際、助手席に乗っていたのは有名な話。この時もM―1決勝の直後だった。「スーマラはこの年、銀シャリ、和牛に次ぐ3位だったが、最終決戦は史上最高と言われる僅差の大接戦。そのため3組セットで売り出そうという動きもあったが、当て逃げ事故の同乗者だったことでスーマラだけ外されて、売り出すチャンスを逃してしまった。間が悪かったですね」(お笑い関係者)

 武智は事故直後、井上に「降りた方がいい」と何度も言っていたことが、後になって判明。何も悪くないのに、売れるチャンスを逃した。さらに今回、大先輩の上沼に暴言を吐く前日、礼儀の大切さを説いていたとは…。“間の悪い芸人グランプリ”に出場したら、ブッチギリで優勝だったかもしれない?

引用:上沼に暴言のスーマラ・武智 M―1決勝前日のラジオで「礼儀の大切さ」力説

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